産婦人科で見た最悪な看護師

妊娠中に入院していた産婦人科の看護師が本当に最悪でした。まずどうしてもいまだに納得できていないのが看護師の中にピアスをしている人がいたのです。最初見たときに唖然としました。こんな人に自分がお腹を痛めて死ぬ思いで産んだ子どもを預けるのかと思ったら本当に怖かったです。もちろん夫や私の両親からもあり得ない、と大不評でした。文句を言ってやりたかったのですが、やはり看護師には逆らえない部分があります。子どもを人質にとられている感覚で本当に嫌でした。私が生んだ産婦人科がおかしかったのかもしれませんが、一度早朝に目が覚めたので授乳をしようとナースステーションに行ったのですが、看護師がドーナツのようなものを食べていて、授乳したいので赤ちゃんを連れてきて欲しい、というと返事もせずにドーナツを食べた手でそのまま赤ちゃんを渡してきました。口もずっともぐもぐさせていました。本当にありえないと思います。そのとき授乳がうまくいかなかったのですが、そんな看護師に相談する気も起きず、そのまま部屋に戻りました。そんな勤務態度なくせに患者にはやたらと厳しかったです。母乳の出が悪くて授乳がなかなかうまくいっていなかったのですが、「抱き方を工夫しろ」だの「やる気があるなら夜中でも授乳室にくるべき」だの言われました。

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